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【Microsoft Edge】「名前を付けて保存」でダウンロードする方法

Microsoft Edgeを教えている人

「名前を付けて保存」でダウンロードする方法について知りたいという方はいませんか?

 

そこでこの記事では「名前を付けて保存」でダウンロードする方法について詳しく解説していきたいと思います。

 

気になる方は是非最後まで読んで頂けたら幸いです。

 

Microsoft Edgeをなんとなく使ってはいるけれど、もっと効率的に使えるようになりたいと感じたことはないでしょうか?

 

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Microsoft Edgeを教えている人

 

 

 

 

 

Microsoft Edgeとは?

 

マイクロソフトエッジ(Microsoft Edge)とは、マイクロソフトが提供するWebブラウザのことです。

 

Internet Explorerの後継としてWindows10から標準ブラウザとして搭載されています。

 

Windows以外にも、MacOS版、Linux版、スマートフォン(iOS、Android)版が提供されています。

 



 

「名前を付けて保存」でダウンロードする方法

 

 

Microsoft Edgeを教えている人

Microsoft Edgeで閲覧しているホームページをHTML形式、すべてのデータなど、形式を指定して保存することができます。

 

画像と文字データを別々に保存したり、画像を含めて1つのファイルとして保存したりすることができます。

 

Webページの保存先は任意のフォルダーを選択することができます。

 

そこでここでは「名前を付けて保存」でダウンロードする方法をみていきましょう。

 



 

「・・・」、「その他のツール」、「名前を付けてページを保存」の順にクリックします。

 

 

「名前を付けて保存」と表示されるので、保存場所を選択し、ファイル名を入力します。

 

 

ファイルの種類について

 

「ファイルの種類」ボックスで選択できるファイル形式については、以下のとおりです。

 

・Webページ、HTMLのみ

Webページの文字データだけをHTMLファイルとして保存します。画像やそれ以外のデータは保存されません。

 

・Webページ、単一ファイル

Webページの内容を、画像を含めて1つのファイル(MHTMLファイル)として保存します。

 

・Webページ、すべて

Webページの文字データをHTMLファイルとして保存し、画像やスタイルシートなどのデータは元の形式でフォルダーに保存されます。

 

 

「保存」ボタンをクリックします。

 

ファイルは「ダウンロード」フォルダーにダウンロードされます。

 

これで完了です。

 




 

まとめ

 

Microsoft Edgeを教えている人

最後まで読んで頂きまして、ありがとうございます。

 

是非この機会に今回ご紹介した「名前を付けて保存」でダウンロードする方法を利用してみてはいかがでしょうか?

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